人間関係・失業・アダルトチルドレン

人間関係・失業・アダルトチルドレン

  • 複雑な人間関係や過酷な労働はもう疲れた
  • 少なくとも会社員は向いてない。
  • 失業して長い状態。雇用されるには支援を活用するとよいのかも。
  • 主婦なので何からしていいかわからず、自信もない。
  • 子どもも居る

わたしの場合は会社員として働くには自分の意見が強いので苦手より、フリーランスを考えました。フリーランスとしてなら働けるを考えました。

想像できないけれど。憧れからでも進みたい

フリーランス。まずあまりどう働くのか想像できない。気持ちがまだ落ち込んでいない時はフリーランスで働けたらいいなと思える事は有り。まずメンタルをなんとかしたいの一環で「思考は現実化する」の考えを参考に「なりたい自分をとにかく今やる」をしてみることに。こんな服、憧れるけれど今着てもバカにされる?(というか理解されない。仕事が取れないかも)。こんな化粧をしている人が素敵だけど自分には似合わない。そういった自己肯定感の低さがありそこから回復したい。似合っていると思いたい(いや、比較するものがないのだからこれしかないのだけど)。そして社会で既に働いているフリーランスの方のように働けるも出来ると思いたい。ちょっと思い出して泣いてきました(服装変えろと自分で突っ込む)。今は大丈夫です。そういう時も有ります。誤魔化しつつです。

思考は現実化する

ナポレオン・ヒル(wikipedia)

参考にした書籍はこちらでした。

これで、なんとか想像の力を支えていただき、セルフイメージに近づく事でそうなれた自信は持てました。少し元気になった感覚でした。外にでてみようかな・・・。

ここからでした。

自己肯定感の低さが原因とは2000年初期に出ていた

仕事のスキルの問題(後で解説)と、難しい内容(自分には難しくてどうなのかわからないけれどそうなのかも…)の支援を断る決断ができない(相手の気持ちの考えすぎ)という点でした。

自己肯定感が低いと自分の考え・気持ちよりも相手の考え・気持ちに時間を使って対応しなければいけないという考えが自分に浸透しきっていました。

さゆ
さゆ

体力の無い時などは諦めがちになりやすいです。わかってないし支援内容に耐えれていない。気持ちがしんどくなり乗り気ではないのだけれど。考えてもわからない。でも…なんとなく沢山の指導者がいる中でわたしが目指すゴールが統一されてない…。しんどくてどこ目指してるのかわからなくなった。しかし人の考えは変えれない。自分で考えるしか…。

(自己肯定感の低さが全て。実地でそういう結果を弾き出したとの事を見ました。知っている方のFacebook。やはり、それしかとは思っていました。この自己肯定感というワードは嫌われています。これを出すだけで当事者のアクセスは減ります。「自分らしく」も反対派は多いです。聞いていただけなくなる原因に。思っているよりセンシティブな問題でした。)

そこで潜在意識の本を読みかえしています。気持ちがしんどくなっている事を上手くやらない考え方、つまり好きな事をやる考え方。それでもアダルトチルドレンの癖として困っている?方が目に入ります。場の困り事にも何故か気が付き、よく話を聞く癖がある為、寄り添う事はできます。問題は何か知っていたらシェアしたくなります。その方法は聞かれてない時は、相手に伝わるにはとてつもなく無理が有ります。もし方法を聞かれていても何を選択するかはその方の自由です。それならちょっと考えついた事をどこかに投げておこう。そして放置。

パワハラ・モラハラ問題かも?もう仕事を辞めたい場合

嫌な予感。漫画ドラえもんでのジャイアンのセリフが参考になります。「俺のものは俺のもの。お前のものも俺のもの」。これの容赦ない場合に捕まると心がすり減って続かなくなります。メンタルが病みます。パワハラ上司に似ていると考えますが、その方もパワハラを受けてきて考え方が染まっている場合も有ります。パワハラ(モラハラも同様)から抜け出すには勇気が必要です。本人に言っても無理は、辞める覚悟で上司に言う。最高責任者に言う。最後は雇用契約や労働基準法。法を持ち出し「然るべきところに出します」と言えば大抵の人は考えます。堂々と言う事も大事。「もう耐えれません」だと気持ちの問題と思われ「もう少しお願い」(相手も気持ちで返している)に。断り切るために「〇〇に違反しており辞めます。」(決定行動)でいくとまだ話は進めやすく。

失業した時の過ごし方

そして失業手当(失業給付)などの制度でその間のお金を得て、まだ生きがいのある事、ボランティアやスポーツ、ゲーム(マージャンやカードゲーム等)、オンライン読書会などに参加し、奪われてきた自己肯定感を取り戻す。このパターンが多いと感じます。当事者さんから聞いたりしてきたパターンです。

ハローワーク・雇用保険手続きのご案内(新しいウインドウ・タブで開きます)

生活が不安・仕事にも就けてなかった場合

福祉・介護・生活保護制度(厚生労働省)(新しいウインドウ・タブで開きます)

わたしの場合、生活保護制度を活用、その後「障害区分認定」を(役所)取得しヘルパーさんにきていただいています。その中にある、家事援助の他にも移動支援も取ればペルパーさんと動物園や絵画展などに一緒にいけるとのこと(交通費や食事代は別途です)。そして発達障害カフェバーや福祉講演会、広報にあるようなイベントに行くことに。ご時世があり(2020年)通いつづけるのは難しかったですし、途中でできない事を引き受けメンタルが落ちました。

アダルトチルドレンとヨガや瞑想

アダルトチルドレンの筆者は虐待について専門家でも実体験のない方の話や偏った言い切り(もはや政策の一環になりそう)を聞くと、極度の緊張と呼吸困難などが起こり、1年はカウンセリングや治療に通うもセンシティブな問題である為、心が苦しかった。複雑性PTSDを持っていると思われます。ヨガや瞑想を勧めているところが増えています。少しやっています。

複雑性PTSDの場合、EMDRや五感の刺激で立て直して行くことからをおすすめします。わたしは大勢との何かは少しのこと(批判、疑い)で症状が出る状態です。

最終は笑いつつ生きるを目指す。(難しいですがいい環境に身を置くことが始まりに。)

因みに仕事のスキルはプロは沢山いますが、プロでなくても始めることから。まず危険を避けながら好きなことを伸ばしていっています。

わたしは現在はブログ執筆です。お絵描きも。ココナラでやってみた事が役に立ったとは思っています。出来るかもと思い始めました。(発達カフェバーでマスターさんのお話をきけたおかげです。また紹介します。大阪ミナミで経営し、もうすぐ6年目に入る金輝さんです。)

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